INTERVIEW#6

チームで活躍できる
人生のストーリーを創る

情報システム部 課長

中川 昇NOBORU NAKAGAWA

中川 昇

新事業で後世を育てる。
未来へのチャンスを作る仕事

幸福米穀のシステム部署 最前線

  • ビジネスの中核を担う
    “食”のシステムインフラ整備

    幸福米穀のシステム関係を担当しています。主に基幹システムの入れ替えや構築を行い、会社の業務が円滑になるように、インフラ整備を行っています。ビジネスは、企画、製造、物流、営業と商品・サービスが円滑に流れる仕組みを構築することが重要です。その中心はシステム。情報化の波が押し寄せる昨今、会社のシステムも事業に合わせて、迅速に構築しないといけません。コスト削減、業務効率化、物流システムなど多岐にわたります。システム会社との連携も必要となりますが、自社の業務としっかりと考えて機能するように考えていく難しさと面白さがあります。インフラ整備という会社の重要な部分で従業員が働きやすい会社になるよう日々取り組みをしています。

  • 新事業は初動が重要。
    スピード!アクション!インスピレーション!

    現在、会社として様々な新事業に積極的に挑戦しています。これが幸福米穀の魅力かもしれません。どんどん新しいことが会社の中で進んでいます。そのスピードについていかないといけないので、ファーストアクションがとても重要だと思っています。一人ひとりの裁量が幅広く、様々なことに挑戦できるので、適切な判断が必要です。システム部として、業務を円滑にできるように事業と整合させて形にするには、やはりスピードが求められてきます。成長できる環境とスピード感で未来の自分に向かって、大きい仕事に携われるのもこの会社の魅力だと思います。自分が成長できるチャンスを獲得し、新しい自分を発見できるように、一緒に新事業に挑戦できればと思います。

成果は、自分の発想で決まる。チャンスをものにし、自分のストーリーを

成果は、自分の発想で決まる。
チャンスをものにし、自分のストーリーを。

いろいろなことにチャレンジできるのが一番の楽しさです。成果は、すべて自分の発想で決まる。決められたことだけでなく、自分のアイデアを提案して形にすることが成長につながるのだと思います。「お米の可能性を最大限に追求する」をテーマに、チーム一丸となって連携をとり、好きなことに自由にチャレンジできる。そんな自分の人生のストーリーをみんなで分かち合い、仕事の面白さに共感できる方と一緒に仕事ができるように日々取り組んでいます。

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